"Meridianewspaper"とも昔は言ったが今は言わない。
mFAに関するなにかを伝えるWeb新聞(?)。
mAmeBank銀行に販売機を持ち、そこで販売している。チャット上に(主にWriterが気分で)記事を吐き出すこともあるが基本は書いて売る。
“meridian”には、子午線とか経線とか、aを付けて絶頂、頂点とかいう意味がある。
キャッチフレーズ(仮)は、「世界を見つめて的確に、一線画した新しい視点を。」とか、「明(あたら)しい視点を」とか。
雑誌じゃないの、とも言われる。
毎月6日に、月刊を出す。「毎月6日はMeridian。」ただし、遅れることも多々ある。
月刊のほかにも、ちょこちょこ様々な紙を不定期で出す。
基本的に、月刊は前版と入れ替わり式で、次版が出るまで1ヶ月ほど販売し続ける。その他の臨時刊などはしばらく様子を見てから時を見てひっそり(?)販売を終了する。
価格は基本的に高めで、中級者以上向け(上級者以上推奨)。基本的には常連が資産の切れ端でちょこっと買うものなので、初心の人が無理して買うと痛い目を見る。ただしむしろMeridianで稼ごう(後述の寄稿や大富豪会合など)という奇特な人は別で、かっしり買うべし。
月刊は30万〜50万Gあたりが多く、編集者の感じるクオリティで増減したりする。
ラジオGuideは基本的に40〜50万Gあたりで、中身もそうだがラジオ本体のクオリティ(Meridian比)も影響する。
Meridianの基本収入は月刊とラジオGuideによるもの。
大富豪会合告知はだいたい5万Gで、事実上の会合参加料。
臨時系は様々。おまけみたいなものであれば高価であることが多い。逆に、大事な内容であれば、ある程度初級者でも買えるように大抵割と安価である。その場合、編集部の利潤はほぼないようなものである。ほら、企業責任みたいなの?
2010年7月版(No.000、全4P、25万G)は価格の割にボリュームが少ないと言われた。
むしろ、発行No.が付いていて、また一度買うと何度でもいつでも読める為、コレクション的な楽しみ方もあったりなかったり。
自分で買ったMeridianは自分でしか読めず、他人に売ることはできない。そのためある意味、買った後の価値はゼロのようなものである。
ただ、完全にゲームマスターを味方に付けているため、中にはネタバレギリギリ情報だったり、他では得られない細かい独占情報だったりするものが交じっていることがある。
2010年9月版(No.008、全12P、57万G)は大容量になったが、Writerが焦って発行したのもあって、高価になった。
要するにクオリティは毎回バラバラ。大体、価格が高ければ色々入っている。ただし価格とクオリティの比は常連の金銭感覚なので注意。
まず、一応、コピーライトは、存在する。コピーレフトではない。
次に、中の情報をあんまりメッセージなどでばらまかれると営業妨害。やめて〜。とは言っても、内容による。目安としては、「安価な新聞」は大事な内容であることが多いので(利益も微量だし)大体メッセージで出してもよいかも。分からなければ編集部に訊けばわかる!
あと、中の情報をHWに載せるのは、最低でもそのMeridianが販売終了してからにしてほしいと思う。それもできれば、割と必要なものだけ(臨時の発表等)がいいな。(希望)
2010.6.7に決定。まめが突然指名。
| 肩書 | 名前 |
|---|---|
| Flavorer | なんか |
| Writer | まめ |
Meridianには、「寄稿」(個人が原稿を書き送る)制度がある。
文章の種類は、基本的に何でもよい。小説や評論的な文章など。面白いシリーズものとか、解説とか独自解釈とか、アイデア勝負もあり。
寄稿された文章は、Meridian編集部によって審査される。審査の結果は、主に「採用」「改善」「不採用」の3つである。「改善」は、問題点を改めれば採用するかもしれないので再トライしてね、というもの。この形式は、けっこう学術誌に論文を出すときに似ている。かも。
現在主に寄稿しているのは、Coxinhaのナスと、Contributorの聖林。
1P目にある。FlavorerやらWriterやらが色々とちょこっと書き連ねる。特にFlavorerのものは、地味に人気がある。
GM公式。mFAの更新履歴を解説。量や時間などによって、詳しかったり粗かったりする。よく読み飛ばされてしまうが、けっこう大事な内容も時々含まれる。
3ヶ月に1回掲載。「者説」を参照されたし。
2011年1月版から。Flavorerが様々な偏った(?)雑学を書き連ねるコーナー。
予告無くお休みになることがある。
始めの挨拶と同様、FlavorerやらWriterやらが書く。こちらはよりテンションの低い場合が多い。
《Meridian》号外‐2010.6.7
本日より Meridian は、以下の編集部を編成し、発行してゆきます。
なお、Meridianは、毎月6日に月刊発行致します。
世界を見つめて的確に、一線画した新しい視点を。
今後ともごひいきに!
Writer まめ
【Meridianewspaper - <時々刻々>】
冥府の使者様より、視力低下で来れなくなった為、削除可との伝言を受けました。
これで、当時最もプレイヤー数の多かったシーズンmβも、現存プレイヤーがあたいさんのみとなります。
〜昔のシーズンは、やはり減ってゆくモノなのでしょうか。いつかは、βも居なくなる日が来るのでしょうか。もしくは、そうなるより前に―。
どうなるかは分かりません。とにかく、今望むことは、いま、このmameFFAが平和に賑やかに、ゆっくりとした居場所であって欲しいということです。
終
Meridianが主催するイベント。詳しくは大富豪会合。
2010.10から偶数月に行っているが、その人気はイマイチ。
現に第1回('10-10号)の参加者は4人(結局ナスさんが来なかったのでやったのは3人)で、第2回('10-12号)も申込者は4人。しかも前回と同じ4人である。(直前にkazu氏が飛び入り参加して5人に)