偶数月に行われるイベントのこと。Meridian主催。正式名称は「Meridian大富豪会合'1x-xx号」(xは年月)。mFAのメンバーなら誰でも参加できる。「Yahoo!ゲーム」を用いて、トランプゲームの大富豪をする。Meridianから、毎回変わる不思議な賞品が出る。
各回の説明のルールについては、「Yahoo!ゲーム」を参照のこと。
なお、概要等は第1回のものを参考にしており、変更は十分に考えられる。詳しくは告知新聞を参照のこと。
参加人数が3人以上であること。(2人以下なら、中止または延期する。)
無料。ただし、告知新聞の購入が必要条件で、実質数万Gとられる。さすがMeridian。
まめへの個人宛メッセージに、以下の内容を添えて書きこむこと。
なお、開催の約1週間前(第1回では)に大富豪会合開催告知の新聞が販売される。参加資格として購入が義務付けられているほか、詳細が変更される可能性もあるため、要確認である。
各回ごとに賞品が変わる。詳しくは告知新聞を参照のこと。
| 開催日時 | 2011.02.13(日) 20:00〜21:56 |
|---|---|
| 賞品(優勝) | 3月Meridianお試し資金(「2011年3月版」+「1/3ラジオGuide #03」の価格分GOLD) |
| 賞品(2位) | 60万G |
| 参加者 | まめ(2),なんか(4),黒龍(3),ナス(5),聖林(1) |
| 入賞者 | 優勝:聖林,2位:まめ |
| ルール(予選) | 6ポイント制,制限時間60秒,革命あり,都落ちなし,8切りあり,ロックあり,反則上がりあり |
| ルール(決勝) | 1回勝負,制限時間60秒,革命あり,都落ちなし,8切りあり,ロックあり,反則上がりあり |
今回は、毎回地味に高いMeridian月刊と1/3ラジオGuideの価格分という、少々変わった優勝者への賞品があった。Meridianとしては金を用意する必要が無く(売上げが減るだけ)、また普段ゴールドが足りなくてMeridianが買えない人の購入手段の1つとできることなど、メリットは多い。そのおかげか、今回は黒龍氏が新たに参加した。(原因:Wrがメールで直接勧誘)
また、ルール面では都落ちが無い以外すべてありというものとなった。これにより、大富豪も都落ちを気にすることなく、気ままにカードを出せるようになった。
ゲームとしては、黒龍氏がシードを獲得し、残りの4人で予選を行うこととなった。最初はなんか氏が大富豪、まめ氏が富豪、ナス氏が貧民、聖林氏が大貧民となった。2回目、聖林氏が貧民にのし上がり、ナス氏が大貧民。しかしなんか氏が大富豪になり、4ポイントでリーチ。いつもはなんか氏に対抗しようとするまめ氏も、自身の安全が確保されているため、堅実に富豪になった。そして3回目、貧民争いを制した聖林氏が辛くも決勝への切符を手にした。
しかしここで問題が発生する。今回、予選前に聖林氏が約15分の遅刻をしたのだが、そのせいか決勝前、なんか氏が飯落ちした。そのため3人でなんか氏を待つ間、遊びで大富豪をすることになったが、黒龍氏も一時落ちてしまう。さらには数十分経って聖林氏も風呂落ちし、まめ氏のみが残った。1番に戻ってきたのは聖林氏だったが、その後10分ほど待っても2人とも戻って来ず、まめ氏と聖林氏の2者で一騎打ち(正確にはロボット2体も)となった。この時点で9時50分、時間短縮のため1回勝負となり、引きの良かった聖林氏が勝利した。
| 開催日時 | 2011.01.16(日) 15:00〜17:00 |
|---|---|
| 賞品(優勝) | 150万G |
| 賞品(2位) | 80万G |
| 賞品(3位) | 40万G |
| 参加方法 | 開始数分前の募集にて参加申込み(挙手ノ) |
| 参加者 | まめ,なんか,聖林,ナス |
| 入賞者 | 優勝:聖林,2位:ナス,3位:なんか |
| ルール | 12ポイント制,制限時間60秒,革命あり,都落ちあり,8切りあり,ロックなし,反則上がりあり |
「臨時大富豪会合」の扱い。β祭ということで、賞品は分かりやすくゴールドのみ。ちなみに賞品の受け渡しが遅れたのは金が無いからではなく、某上司の職務怠慢による。結局賞品授与は1ヶ月弱経った後Writerが行った。
一方、もう少し参加者は多いかと期待されたが、いつも通りであった。なんか氏のPCが無線に変わったことなどで開始が30分ほど遅れてしまった。そのため、どうせ1回しかしないのだから、と18ポイントになっていたものが12ポイントに修正された。それでも終了は30分遅れてしまったが。
おなじみのメンバーで、(いつも通り?)まめ氏と聖林氏がなんか氏をおさえようとする展開であった。都落ちなどが起きる中、ナス氏のみが貧民をキープし、±0ポイントを保っていた。しかしそのナス氏が大富豪になり、そのままキープしてあと1回勝てば勝利というところまできた、がしかしそこで、ナス氏が今回初の都落ち。今度はまめ氏が大富豪をキープしたが、またも勝利を目前にして都落ち。その次には聖林氏が大富豪になり、そのままキープ。今度こそ勝利した。序盤はせめぎ合っていた感があるが、中盤以降大富豪がキープされるようになってからは都落ち以外には大きな順位の変化は見られず、大味なゲームであった。
| 開催日時 | 2010.12.26(日) 20:00〜21:27 |
|---|---|
| 賞品(優勝) | 特殊武具アお試しセット(光魔の杖、マジックシールド、ランプ製回復薬×3)+30万G |
| 賞品(2位) | 70万G+30万G |
| 賞品(3位) | 50万G+30万G |
| 参加者 | まめ,なんか,聖林,kazu,ナス |
| 入賞者 | 優勝:まめ,2位:聖林,3位:なんか(同率2位のため抽選) |
| ルール | 6ポイント制,制限時間60秒,革命あり,都落ちあり,8切りあり,ロックあり,反則上がりあり |
※Meridian利益1000万G達成記念プレゼントによる聖林氏の希望により、賞品は人数に関わらず3位まで、さらに全員に賞金30万Gをプラスすることになった。
開始前数分ほどまで参加者はまめ氏、なんか氏、聖林氏の3人のみだった。まめの勧誘により、kazu氏とナス氏も参加することになった。それによって参加者が5人となったので、聖林氏をシードにして、予選と決勝に分けて行った。
決勝は、最初にまめ氏が大富豪になるも、都落ちで聖林氏が大富豪、また都落ちでkazu氏が大富豪と、波乱の幕開けだった。また、初めの方で革命・革命返しが2回も起こるという、大変おもしろいゲームであった。その後はなんか氏、聖林氏が大富豪になるも、まめ氏の仕掛けによって聖林氏が、都落ちか反則負けかの究極の選択をせまられた。そしてそのまままめ氏が大富豪をキープし、見事優勝。また、富豪、貧民争いにより、2位が2人現れてしまった。そのせいでまめ氏は困ったようだ。ともかく、なかなか展開の読みづらいゲームであった。
| 開催日時 | 2010.10.31(日) 20:00〜21:00くらい |
|---|---|
| 賞品(優勝) | 特殊武具3品セット(投げナイフ×2,マジックシールド) |
| 賞品(2位) | 50万G |
| 参加者 | まめ,なんか,聖林(,ナス:申し込みのみ、参加せず) |
| 入賞者 | 優勝:なんか,2位:聖林 |
| ルール | 12ポイント制,制限時間60秒,革命あり,都落ちあり,8切りあり,ロックなし,反則上がりなし |
ナス氏が前日に申し込んだものの参加せず(寝てたらしい)、1人足りないため、ロボットを1体入れて行った。
初めからなんか氏が大富豪をキープ。そのあとをまめ氏が追い、聖林]氏はなんとかロボットに勝っている、という状況。
しかし、地味に聖林氏が追いあげ、最後の回では、聖林氏が大富豪、なんか氏が富豪、ロボットが貧民、そしてなんとまめ氏が大貧民となり、聖林氏が逆転2位に。まめ氏は総合3位で賞品なしとなった。しかし全体的になんか氏の強さが目立ち、2位の6ポイントにダブルスコアとなった。強い。
まめ氏によると、中盤で大富豪にのし上がったものの、まさかのロボットにしてやられて都落ち、そのまま負けたという。悲惨。